メニュー

ご挨拶

ご挨拶

 豊かな生活を送るためには、自分の専門分野に磨きをかけるだけではなく、「資産運用」や「税務対策」「リスクマネジメント」といったことにも、しっかり目を向けていく必要があると言われています。

資産運用や税務対策は、短期的にその効果を実感できることもあって、能動的に取り組まれる方も増えてきました。

リスクマネジメントに関しては、目を背けてしまう方が気持ちも楽になるし、お金もかからないことなどから何も取り組みがなされていない方も多いようです。

税務対策が出来なくとも、確定申告の時には納得のいかない気持ちになるかも知れませんが、生活が破綻することはないでしょう。

資産運用が上手にできなくとも、豊かな老後を迎えられないかも知れませんが、路頭に迷うことはないでしょう。

しかし、リスクマネジメントを理解していなければ、人生を棒に振ってしまうかも知れないのです。

ライフプランを実現される土台としての、合理的なリスクマネジメントを提案させていただきます。

 

 

 これまでの取り組み

外資系損害保険会社 外資系生命保険会社を経て営業マンとしてではなく、お客様に寄り添えるコンサルタントを目指して独立系のFPとなる。

資産運用も課税の繰り延べも、保険も加入することが目的ではありません、ライフプランを実現させるための手段です。手段であるからこそ、より効率的な活用法が重要なファクターとなります。

独自の理論と分析で価値ある金融商品・保険商品の選別と、保険の効果を高める活用法の提案に取り組んでいます。

お客様への提案のみならず、各種経済誌や医院経営雑誌などでの情報提供や、金融機関の職員様向けの教育研修も行っています。

 

生命保険は加入するのが目的ではありません。保険というのは万一の際に役立ってこそ価値があります。

例えばライフスタイルに合わせて保険の見直しをすることはあるでしょうが、万一重篤なご病気と診断された場合、余命を宣告されたような場合で、保険の見直しを考える方はどれだけいるでしょうか。

そんな健康状態で生命保険を見直せるはずがないと思われている方がほとんどではないでしょうか。

見直しなどせずにそのまま保険料を払い込んでいても、当初の契約どうりの保障は受けられます。

しかし、ご病気をされた状況では、当初の加入した当時と保険の目的も変わっているのではないでしょうか。

余命を宣告されたような場合でも、生命保険は見直しができる可能性があるのです。そんな時こそ、保険の見直しをするべきなのです。

保険料の軽減・保障額の確保・手元資金の引き出し・保障効果の増加 保険の隠れた機能を活用し、効果を高める見直しができる可能性があるのです。

保険会社や保険商品、加入時期によっても、まったく異なるのですが、何が出来るかまずは確認されてみてはいかがでしょうか。
闘病生活で苦しむご家庭のお役にたてれば幸いです。ぜひご相談ください

 

所属学会・資格

  • CFP
  • 1級FP技能士

 

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME